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お得な情報
地震補償付き住宅制度
UPDATE:2011/02/07
| Resta (リスタ) |
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地震補償付き住宅制度は、工務店が地震補償保険を契約し、お施主様に一年間の地震補償をプレゼントする制度です。最大で500万~900万円の保険金を受け取ることができます。 |
□補償期間終了後は、お施主様の保険料負担により補償を続けることが可能です。
| 地震補償付き住宅は「地震保険」に加えて補償を受けられます。 |
地震は日本に住む私達にとってもっとも身近でもっとも不安なものです。もし震災にあったとき、火災保険とセットで契約する「地震保険」では、支払われる保険金は地震の場合、住宅新築費用の半分が限度です。
地震補償付き住宅は火災保険とセットで契約する「地震保険」とは異なる商品で、個人向けの保険では国内唯一の、単独で入れる地震の保険です。つまり、リスタは火災保険・地震保険の加入有無に関わらず、ご加入いただけます。
| 受け取った保険金は色々な用途に使えます。 |

シロアリ補償
UPDATE:2011/02/07
| キソパッキン工法 |
Jotoのキソパッキング工法は、基礎と土台の間にキソパッキンを所定の間隔で敷き込み、隙間から床下換気を行う工法です。床下換気を「キソパッキンを用いて全周で確保する」とするだけで、いままで常識と思われていた基礎工事の施工手間やコストの大幅な削減と合理化を実現。住宅の施工精度や耐久性・構造安全性、省エネ効率など、家づくりには欠かせない住まいの品質を高めます。
| キソパッキン工法でシロアリを寄せ付けません |
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● 床下木部を湿気から守り、腐れや白アリを寄せ付けない! |
| シロアリ被害で最大500万円の補償 |
木造住宅においてシロアリなどの蟻害はお住まいにとって致命傷になりかねません。床下の環境を良好に保つことはお住まいを長持ちさせるために重要です。そこで弊社では、住宅の床下換気方法として「キソパッキン工法」を標準仕様にしています。 詳しくはこちら
キソパッキン工法による木造住宅において、10年以内に蟻害が発生した場合には、最高500万円を限度に償責任補償額の給付を補償します。
Jotoキソパッキング工法(以下KP工法)を標準採用している設計・施工主体者が建設し提供する木造住宅等の物件に竣工後10年以内に蟻害が発生した場合、最高500万円を限度に賠償責任補償額の給付を保証いたします。本保証制度の対象はKP工法であり、通常の製造物賠償責任(PL)保険=部材そのものの瑕疵に関する保証=と重複するものではありません。
既設住宅流通活性化等事業
UPDATE:2011/02/07
この事業は、住宅ストックの品質向上及び既存住宅の流通活性化を図るための事業です。今ある住宅の流通やリフォームに際して、住宅瑕疵担保責任保険法人による検査、履歴情報の登録又は蓄積、瑕疵保険への加入等を行う事業について、リフォーム工事費用等の一部を助成するものです。(国土交通省HPより)
この事業は分かりやすく説明すると国土交通省が定める手順によってリフォームや既存住宅の流通を行うことにより、事業者(リフォーム業者や宅建業者)が助成金を受けることができるというものです。つまり、この事業に採択された事業者はお客様に対しその助成金を還元することができるので、採択された事業者は既存住宅の売買やリフォームを安く提供できるということです。
| どんな住宅が対象なの? |
昭和56年6月1日以降に建築確認を受けて建設された住宅で、平成12年3月31日以前に竣工した住宅。
※昭和56年5月31日以前に建築確認を受けて建設された住宅で耐震改修工事を行う等、新耐震基準に適合している住宅も含みます。

| どんな工事が対象なの? |
①住宅の性能を維持、向上させるためのリフォーム工事を行うこと
②保険法人の検査(構造+雨水防水+リフォーム工事部分※)に合格し瑕疵(かし) 保険に加入すること
③住宅履歴情報の登録又は蓄積を行うこと
以上の全ての要件を満たす工事が対象です。
| どのくらい補助金が出るの? |
① 瑕疵(かし)保険加入のための現場検査手数料と事務手数料、検査機関の検査料、住宅履歴情報の登 録又は蓄積に要する費用は全額対象
②リフォーム工事費用は工事タイプに応じて割合が変化
①と②の合計で戸当たり100万円が限度です。
不動産売買を伴わない一般的なリフォームの場合
①構造又は雨水防水工事を含む場合 工事費用の25%
②上記の工事を伴わない場合 工事費用の20%
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